ご自慢のマグナム乱射について。
だれでも、ひとつやふたつ、絶対許せんってコト、モノあると思うんだけど。
たま子が許せないものは3つ。
1.「浮気は文化だ。」と自分のだらしなさを正当化しようとするダメ男。
2.3.は徐々にばらしていくことにしよう。
たま子ね、この3つについては1回のエントリじゃ語りつくせぬ想いがあるわけよ。
つーことで、3回にわたって朝まで生談義だから。
じっくり思いのたけを勝手につづってくから。ほっといてもやるからー。
ん~。書いてる間に許せないものが増えたらその都度追加ってコトで。
てことで、まず1。
たま子、こう見えても結構まっすぐな人じゃないですか。
泣く子もだまるまっすぐさじゃないですか。
この、まっすぐさゆえに、元彼の左寄りのマグナムも、別れる頃には、
『基準(へそ)にそって、前に習え』状態。
もー、そのぐらいまっすぐ。
ったらもー、前にも話した石純も羽賀研も、義丹も保坂も
たま子にしてみりゃ当然の結果なわけですよ。
「ごめん。マーちゃん、ごめんね。(´Д⊂」

情けなく泣いてすがったところであとの祭り。
女はね、こーゆーときはね、もーね、あれ、
ネコで言う小判。豚で言う真珠。渡る世間で言うピン子。
誰がなんと言おうと聞く耳持たないわけよ。
そしたら、もう浮気が文化だろうとピン子が鬼だろうと、無理ね。
たま子だったらコイツと付き合うほうがまだマシだっつーの」と
多少の強がりも交えて、2回目のチャンスはあげません。
1回浮気されれば、信じれなくなるし、
1回浮気すれば、2回、3回と、罪を重ねるのが男ってもんでしょ。
大事な女をいつまでも自分のものにしてたいなら
それなりの我慢と努力は必要なんじゃないのかな、と。
小娘のたま子ながらに思うしだいなわけですよ。
さて、次回は2.についてお送りします。
ではまた、明日!
ごきげんよう。






