出会い系に関するテーマでアンケートを行い、男女の出会いに関する意識の違いなどを探り、よりよい出会いのためのアドバイスを行います。
野外ってどーよ
出会い系で女の子のアポがとれたっっっっ!!!
でも、サイトでのやり取りで手間取って、ホテルに泊まる金が残っていない…。
家に連れてくるにも散らかり放題で、見せられる状態じゃない…。
でも、ヤリタイっっっっっ!!!!
そんなときに便利な「野外プレイ」。実際どうなんでしょうか?
Q.野外プレイってどうですか?
 結果発表
総評
野外プレイに関しては、男性の皆さんにはおおむね好意的のようです。
夏は野外プレイには最高の季節ですから、今年も多くの方が楽しむことでしょう。
 野外で新感覚
研究員 原付吾朗
鬱陶しい梅雨の季節が過ぎると夏がやってきます。
夏は出会いの季節だけではなく「野外プレイ」の絶好の季節だと思っている原付吾朗です。
森の中、公園、海の中、混浴の温泉、そして車の中など、プレイ可能なスポットはいくらでもあります。
なんたって野外プレイですから。
調査の結果を見てみると、まだ経験したことはないけどその願望がある方が多数いるようなので、今年の夏こそは念願の野外プレイが実現できるように出会い系で素敵な人を見つけちゃってください。
野外プレイの面白さとはなんでしょうか?
- いつもと違う非日常感
- 部屋では感じられない開放感
- 自然の風を感じながらプレイする爽快感
- 他人に見られたら恥ずかしい…というスリル感
などなど、いろいろあるかと思います。
野外でしかしないという野性味あふれる方も何人かいましたが、そういう方は冬でも野外でヤっちゃうんでしょうか…気になるところです。
さて、そんな野外プレイですが、本気で楽しむためにはいくつか気をつけないといけないことがありますのでまとめておきましょう。
「よし、今日は外でヤっちゃうぞ!」
とお互いに決意して、それなりの前準備をして出かけるのなら話は別ですが、出会い系で知り合ってはじめって会った人と、その場の雰囲気でHしたくなってそのまま…という場合がほとんどだと思います。
夏は食中毒が多発することからもわかるように、手や下半身は雑菌が大量発生しやすい状況になっています。
また、海やプールなどの水中も大腸菌などがうようよしています。
このような状況で激しいプレイを行うと、そういった雑菌が原因で大事な部分で炎症が起こったりします。
汗の蒸れたニオイは野外プレイを盛り上げる要素のひとつですが、事前に手を洗い、できるだけ清潔な状態で楽しむことをおすすめします。
そして、さらに大切なことは「基本的に見られてはいけない」ということです。
「見られるかもしれない」というスリル感なしには楽しめないのが野外プレイです(中には見られることを前提としている男女もいますが)。
しかし、「野外プレイ」は刑法第174条の「公然わいせつ」に該当する可能性があります。
参考
刑法 第174条(公然わいせつ)
公然とわいせつな行為をした者は、6月以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。
一般の人に見られるだけならまだいいのですが、通報されたり、ポリスメンに見つかったりすると、上記のとおり面倒なことが起こる可能性があります。
そんな感じでいろんな危険をはらんだ野外プレイ。
- 部屋が散らかって足の踏み場もないとき
- ホテル代を払えるほどの金銭的余裕がないとき
- どこのホテルも満室のとき
- 野良犬の交尾に刺激されてしまったとき
- 自然の風を感じたいとき
きっかけはいくらでもあります。
まだ挑戦したことがない方も、好みの相手と好みの場所で、一度試してみると新しい感覚が味わえるかもしれませんよ。
 主な回答
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